yum update
しばらく、Linuxシステム を全くアップデートしていませんでした。
まあ、下手なアップデートをしたら、現状動作しているものが動作しなくなるなんていう事態は、よくあることなので、正常に動作しているものには極力手を加えないのがコツではあります。
とはいえ、今回は、直感で必要性を感じて、アップデートを実施。
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2009年10月26日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:CentOS
allow_call_time_pass_reference
古いphpスクリプトを使うと、普段見ないようなエラーを見ることができるのだけれど、今日もちょっと見慣れないエラーに遭遇しました。
Warning: Call-time pass-by-reference has been deprecated - argument passed by value; If you would like to pass it by reference, modify the declaration of getusers(). If you would like to enable call-time pass-by-reference, you can set allow_call_time_pass_reference to true in your INI file. However, future versions may not support this any longer.
このメッセージは、「関数のコール時に引数を強制的に参照で渡す機能の有効/無効を設定」する事に関するWarningメッセージのようです。以下のようなソースを書いていると出るメッセージですね。
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2009年10月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:php
PECL APC と PEAR でコンフリクト?
PECL APC (Alternative PHP Cache) を利用したくなり、手持ちの専用サーバにインストールしてもらったら、なんと、PEAR の XML_RSS のパースにおいて空データがはきだされるようになってしまいました・・・
ちなみに、Cache_Lite は正常動作しています。
2009年10月22日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:php
CSSで画像切替(ロールオーバー)
ロールオーバーでの画像切替をスタイルシートで簡単に実現する方法について。
ちょっと探した限り、どこにも載っていなかった簡単な方法があるのでご紹介。
ちなみに、どのような動きを実現するのかは一目見ていただければ一目瞭然なので、サンプルへのリンクを下記に記しておく。
▼こちらから飛んだ先で実現する動きを確認していただきたい
CSSで画像切替(ロールオーバー)の例
さて、上記リンク先の動きを実現しようとネットで検索をかけてみると、
当然ながら(?)、「a:hover」を用いるものが多く見られる。
それで、実現手段としては、「背景画像の位置をずらして表示する」
というものだ。
だけれども、この方式だと、第一に画像の大きさが2倍になり、読み込みが重くなりそうだし、
そもそも、画像を結合して一つにするのがめんどくさい。(やってみた ^^;)
そんな悩みを抱えていたある日、どこかで面白い記述方法を見つけた。
以後、その方法でcssによるロールオーバーでの画像切替を行っている。
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2009年10月20日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:css(スタイルシート)
PECl APC のキャッシュ削除忘れを防ぐために
PECl APC(Alternative PHP Cache)の話を前回に引き続いて。
PECL APC(ALter) を使うと、phpの処理が12倍になったという話もあるようです。
実際、メモリ上にキャッシュを配置するわけですし、CをコンパイルされているPECLモジュールの特製からいっても、PEARの Cache_Lite より数段速くなるだろうことは想像がつきます。
しかし、デメリットとして、ゴミのようなデータがいつまでもメモリ上に残っていたりしたら、それは大変な無駄を生みだし、メモリを不用意に圧迫する可能性が予想できますね。
Web上のサンプルサースを見ていると、意外にも生存期間を指定していない形のものが多くて、なんちゃってプログラマの人が真似してサンプルを使ったら、ちょっと後々怖いことになりそうかなと思いました。(^^;
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2009年10月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:php


